麗しの160cmドール

ドレスアップしたクッションドールと私が美しいと思うものたち。画像の無断使用はお断りしています。

ドールに関する覚書 memorandum about my dolls

Iris: original combination

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Level-DのIris。ボディは昨年夏に修理してもらったシリコンボディ。

どちらかと言えば、綾苗が載っていることの方が多い気もしますが、

2012年購入時のセットに戻したことになります。

ウィッグは、下記の方が最初に近いかな…

これも1年以上前になりますね。

クッションドールに慣れてしまったので、25Kg弱の重さが堪えます。

両鼠径部と両腋の修理箇所は、特に目立った変化は無し。

しかし、リペアキットで補修した指先の状態は、前よりも悪くなっているような…。

シリコンドールは重くて、本当に壊れやすく、儚い存在。

今日の撮影も、彼女の体にいろんなものを掛けてやっているだけです。

(続き)

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この子を写すと、美しい瞳に焦点を合わせたものが、どうしても多くなります。

尖った鼻、固く結ばれた唇も、彼女ならではの雰囲気ですし、

テカリのないシリコンの肌の美しさにも見惚れます。

暗い背景と白いひらひらのレースから、

塔の中に幽閉された少女なる設定を思いつきました。

以下の画像は、そんな妄想を助ける挿絵のようなものだと考えてください。

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先日の綾苗といい、今日のIrisといい、

シリコンドールの美しさに、またまた目覚めてしまったようです。

イータさんのヘッド変換アダプター。

Level-Dとarteを繋げるものがあったのかどうか、

確認までしていました。…